他校との主な違い:実施要綱

通信コース

教室講義を再現!完全生録システム!

比較項目 本校 他校
収録方法 生きた講義をそのままダイレクトに収録 主にスタジオ等で通信用に収録
受講料 下水道技術検定 第1種 54,000円
下水道技術検定 第2種 43,200円
下水道技術検定 第3種 54,000円
下水道管理技術認定 管路施設 43,200円
150,000~300,000円台
送付方法 講義を収録したDVDと資料を数回に分けて送付 殆どの場合、大量の教材が最初に一括送付され、後は生徒任せ(特にCD等がつかないテキスト・問題集のみは要注意)
継続性 仕事が忙しい方でも無理なく継続できる 殆どの場合、送付後は生徒任せなので計画性が貫けないし、続かない
講師 試験に精通し、現場経験が豊富な実務家 試験に精通していない大学教授等
質問 年中無休で随時受付(電話・メール・FAX) 平日のみ対応等
その他サービス 受験願書無料手配 特になし
本校がこだわっているのは、手作りの通信教育です。
手間がかかっても、良質な生講義をそのままCDに収録し、その都度発送していく方法をとっています。

そのため、法律の改正などにも瞬時に対応でき、学習過程においても継続性が維持でき、無理なく受講を進めることができます。

この点が、一回の発送で終わらせる他校の教材販売という利益一辺倒の考え方と根本的に違うところです。
※以下のシーンは非常に多くの皆様から当校へ寄せられたご意見をもとに再現したものです。
他校の場合
※その多くはパンフや宣伝にお金をかけサービスにお金をかけません。

本校の場合
※パンフレットや宣伝にお金をかけずサービスにお金をかけます。

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